徹底した『結果主義』を掲げる『ベイン・アンド・カンパニー』転職動向と待遇

「ベイン・アンド・カンパニーってホワイトコンサルファームって本当?」
「ベインへの転職を成功させるには何が必要?」

高年収で知られるコンサル業界の中でもトップクラスの年収水準を誇るのが世界の三大戦略コンサルティングファームの1つであるベイン・アンド・カンパニーです。

徹底した『結果主義』を掲げ、半世紀にわたって大手企業や国などを相手に良質なサービスを提供し続けるベイン・アンド・カンパニーはコンサルタントの憧れと言っても過言ではありません。

そこでここでは転職市場で大人気のベイン・アンド・カンパニーの概要と合わせて、気になる待遇や転職動向、そして転職を成功させるのに役立つ3つの能力について解説します。

コンサルタントのスキル・キャリアだけでなく自信も身につけさせてくれると人気のベイン・アンド・カンパニーへの転職をお考えの方はぜひご覧ください

1.べイン・アンド・カンパニーの概要

Glassdoor『働きやすい企業』ランキングのコンサルティング会社部門で第1位を獲得したベイン・アンド・カンパニーはどんなコンサルティングファームなのかを解説します。

ベイン・アンド・カンパニーの概要

  1. ベイン・アンド・カンパニーの歴史
  2. ベイン・アンド・カンパニーの特長・事業内容

ベイン・アンド・カンパニーの歴史は50年と長く、老舗ファームとして多くのクライアントから信頼を寄せられています。

次に見ていきましょう。

(1)べイン・アンド・カンパニーの歴史

ベイン・アンド・カンパニー・インコーポレイテッドは、ボストンに本拠地を置く戦略コンサルティングファームであり、有名な三大戦略コンサルファームMBB(マッキンゼー・アンド・カンパニー、ボストン・コンサルティング・グループ、ベイン・アンド・カンパニー)の1つに数え上げられる世界的にも業界的にも超有名ファームです。

しかし1973年設立時のベイン・アンド・カンパニーは、BCG(ボストン・コンサルティング)のヴァイス・プレジデントであったビル・ベイン氏を中心に元BCGのコンサルタント総勢10名という小規模なコンサルティングファームでした。

しかし、「コンサルティングの価値はレポート提出ではなく戦略から実行までを支援すること」として『結果主義』を企業理念とし、上質なコンサルティングを次々にクライアント企業に提供することで信頼を獲得し、規模を次々に拡大して現在では世界39カ国に64拠点のネットワークを展開し、約13,000名を擁する一大ファームとして君臨しています。

ベイン・アンド・カンパニーの『結果主義』とは
クライアント企業の可能性・潜在能力を最大限引き出すことを目標に具体的に目に見える『結果』を出すことをポリシーとし、個々のクライアント企業に合わせてカスタマイズされた実効性の高い戦略の策定・実行を行う。
「コンサルティングの質はクライアント企業の株価によって評価されるべき」という厳正かつ一貫した姿勢でコンサルティングを行う

実際、ベイン・アンド・カンパニーの『結果主義』は、同社が支援しているクライアント企業の株価が市場平均に対し約4倍のパフォーマンスを達成していることからも明らかです。

また、創業以来50年以上にわたってフォーチュン・グローバル500(Fortune Global 500)に名を連ねる約5,500社をクライアントに抱え、企業が厳しい競争環境の中で成長し続け『結果』を出していることからもベイン・アンド・カンパニーのコンサルティングの質の高さがうかがえます

三大戦略コンサルファームの一角を成しているベイン・アンド・カンパニー東京オフィスは1981年に開設され、『結果主義』の理念のもと多くの企業を支援しています。

日本法人名ベイン・アンド・カンパニー ベイン東京オフィス
本社所在地東京都港区赤坂9-7-1
ミッドタウン・タワー8階
代表者東京オフィス代表 Dave Michels(デイヴ マイケルズ)
設立1981年
従業員数13,000人(グローバル)
ホームページhttps://www.bain.com/ja/
沿革1973年 ボストンに設立
1981年 日本オフィス設立

(2)べイン・アンド・カンパニーの特長・事業内容

ベイン・アンド・カンパニーは、三大戦略コンサルファームであるBCGやマッキンゼーや他の戦略コンサルファームと比べると、クライアントにとって最も重要な課題を定義することに重きを置いているのが特長です。

多面的な視野から事業を捉えながらファクトベースでの解決策を導き出すことを重視しており、専任チームがクライアント組織の中に入って協働することで成功の可能性を大幅に高めています

その基盤となるのが、設立以来、ベイン・アンド・カンパニーが信条としている『True North(真北)』という考え方です。

『True North』とは
「自分がどの位置にいようともコンパスの針は常に北を指す」という意味から『真に重要な目標=常にクライアント、社員、コミュニティに対して正しいことを行う』という信条をもってコンサルティングを行うこと。
クライアントがトランスフォーメーションを達成することをミッションとして活動する。

『The North』『結果主義』により、クライアント企業の業績に応じて報酬が変わる『業績連動報酬』制を採用していることもクライアント企業からの評価を高くしています。

ベイン・アンド・カンパニーのクライアント企業の業種は多岐にわたっており、業界用プラクティス×機能別プラクティスによりクライアント企業にカスタマイズしたコンサルティングを行っています。

業界用プラクティス機能別プラクティス
  • インフラ、建設、建築
  • エネルギー、天然資源
  • ソーシャル、公共セクター
  • テクノロジー
  • プライベートエクイティ
  • ヘルスケア
  • メディア、エンターテイメント
  • 化学製品
  • 金属、鉱業
  • 金融サービス
  • 航空、運輸
  • 航空宇宙、防衛、政府関連
  • 産業機械
  • 産業財、サービス
  • 自動車
  • 小売
  • 消費財
  • 石油、ガス
  • 通信
  • 農業
  • 林産品(林業)、紙、パッケージ
  • アジャイル
  • チェンジ・マネジメント
  • カスタマー・エクスペリエンス
  • 顧客戦略、NPS®、マーケティング
  • コスト・トランスフォーメーション
  • 企業買収、合併 (M&A)
  • オペレーション
  • 組織
  • 業績改善
  • プライベートエクイティ
  • 購買・調達
  • 戦略
  • サステイナビリティ、社会貢献
  • フルポテンシャル・トランスフォーメーション

クライアント企業が抱える問題や業界の状況などに合わせて、豊富な実績とノウハウ、そして優秀な人材を活用して多面的かつ高度なオーダーメイドのコンサルティングを行っています

2.べイン・アンド・カンパニーの待遇

転職エージェントを選ぶ3つのポイント

次に、気になるベイン・アンド・カンパニーの待遇について解説します。

ベイン・アンド・カンパニーの待遇

  1. ベイン・アンド・カンパニーの平均年収
  2. ベイン・アンド・カンパニーの社風・社内環境・福利厚生

ベイン・アンド・カンパニーは年収面でも待遇面でもまさに『ホワイト』『理想的』な戦略コンサルティングファームだといえます。

1つずつ見ていきましょう。

(1)べイン・アンド・カンパニーの平均年収

コンサルティング業界を理解できていない

べイン・アンド・カンパニーの平均年収は1,500〜2,000万円と言われています

ベイン・アンド・カンパニーの年収は評価結果に応じて支給されるボーナスの比率が高いため、一概に平均年収がいくらであるというのは難しくあくまで参考値ですが、全体的に非常に高水準です。

驚くほどの高年収は、 ベイン・アンド・カンパニーがクライアント企業と締結している『業績連動報酬』制が大きく関わっています。

クライアント企業の業績が上がれば連動してメンバーの評価が上がりボーナスもアップするため、クライアント企業の業績によってボーナスが変動し、年収も大きく変わります。

年1回支給されるボーナスは、評価次第ではありますが低くて年収の30%、高い評価であれば年収の50%ほどの金額になるといわれています。

また、べイン・アンド・カンパニー は戦略コンサルティングファームらしく実力主義の年俸制となっています。

ベイン・アンド・カンパニーでは年齢に関わらず実力・評価によって役職を上げていくことができるため、30代でパートナーの役職に昇格して5,000万円を超える年収を受け取る人も存在するようです。

中途採用の場合はポジションは実務経験や中途面接での状況・評価が反映され、未経験の場合は「アソシエイトコンサルタント」または「シニアアソシエイトコンサルタント」からとなりますが、それでも日本の平均年収が433万円と比べるとはるかに高年収を得ることができます。

グローバル基準のため評価制度も公平であり、何が評価されているのかを押さえれば昇級のスピードは早いのでやりがいや目標を持って働ける環境にあるといえます。

(2)べイン・アンド・カンパニーの社風・社内環境・福利厚生

コンサルティング業界に向いている人の3つの特徴

べイン・アンド・カンパニーは厳しい実力主義ではありますが、全体的にアットホームな社風です。

ドライすぎず人当たりの良い社員が多いだけでなく、プロジェクトごとにチームメンバーが変わるため、社内の様々なメンバーと一緒に働く機会があり、コミュニケーションがとりやすくて風通しの良い職場と口コミでも評価が高いです。

また、職位の上下関係なく各メンバーが結果を出せるようフォローし合う雰囲気があり、グローバルプロジェクトが多い上に東京オフィスにはグローバルメンバーも多いため、多様な人材と関わりながら業務にコミットしていける環境も整っています。

一般的に、外資系戦略コンサルティングファームでは自分の役職で要求されるだけのパフォーマンスを発揮することができなければ容易く解雇となる『Up or Out』を厳格に運用しているファームが多く、入社したファームに10年以上残れるコンサルタントは同期の中で1割以下といわれています。

しかし、ベイン・アンド・カンパニーは『Up or Out』の文化はあるものの、メンバー間で自主的にフォローしあうなど『Out』にならないよう相互に協力し合う土壌がある点で他の外資系戦略コンサルティングファームとは異なるのが特長です。

また、ベインは業界トップクラスの年収水準であるだけでなく、評価が明瞭・フェアのため実力・頑張り次第で昇進スピードも早めることも可能であり、「やりがいを持って仕事に向き合っていける」と口コミでも高評価を得ています。

さらに、ファームを挙げて労働環境の改善や残業時間を減らすことに積極的、バケーションも積極的に取得するよう勧めるなどワークライフバランスを改善しようとする意識が高いため、社員の満足度は高いです。

他にも、外資系戦略系コンサルティングファームは福利厚生が少ないのが一般的ですが、ベイン・アンド・カンパニーは福利厚生が珍しく充実しているのも特長です。

ベイン・アンド・カンパニーの福利厚生

  • 各種保険
  • 社会保険完備
  • 適格退職年金制度
  • 各種研修制度
  • 社内イベント
  • 海外支社へのトランスファー
  • ご飯代支給
  • タクシー代支給

外資系ファームでは珍しく社宅制度があるため、可処分所得が多くなると社員からは好評です。

残業した際は夕食代が出たり、育児休暇・テイク・ツー休暇(個人目標達成のために最大2ヶ月取得できる休暇)などの申請も比較的に簡単に通すことができます。

他にも社員のレベルアップにも積極的で、会社負担で最長半年間の外部研修に参加することができるエクスターンシップ、希望に応じて海外支部で勤務することができるトランスファー制度など社内外での社員の成長に対するコミットメントが高く、成長機会が多く提供されているのも魅力です。

コンサルティングファームである以上ハードワークであることは間違いありませんが、その中でもベイン・アンド・カンパニーは比較的バランスが取れている『ホワイト』なファームであるのは間違いないでしょう。

その証拠に、ベイン・アンド・カンパニーはGlassdoorが発表した2023年『働きやすい企業』ランキングで『米国で最も働きやすい企業100社』第3位、『英国で最も働きやすい企業100社』1位を獲得するなど、5回にわたって総合1位を獲得した唯一の企業であり、2008年にGlassdoorがこのランキングを発表して以来、常に4位以内にランキングしています(ベイン・アンド・カンパニー 受賞歴)。

世界中で働きやすい会社として広く認められているベイン・アンド・カンパニーは、高年収に好待遇、まさに理想とするコンサルティングファームと言っても過言ではないと言えます。

3.べイン・アンド・カンパニーの転職動向

ベイン・アンド・カンパニーの転職動向について解説します。

ベイン・アンド・カンパニーの転職動向

  1. ベイン・アンド・カンパニーの転職状況
  2. 業界未経験からでも可能か

世界中で働きやすい会社として広く認められているベイン・アンド・カンパニーは当然優秀な人材が集まり、転職難易度も高くなっています

次に詳しくみていきましょう。

(1)べイン・アンド・カンパニーの転職状況

責任感を持って仕事ができる

国内外の一流企業をクライアントとしているベイン・アンド・カンパニーの転職難易度の高さはコンサル業界の中でもトップクラスです。

現メンバーの多くが中途採用であり、外資系コンサルティング会社出身の高学歴エリートが多い一方、 野村総合研究所、第一勧業銀行、三菱商事、ユニクロ、JR東海などの一流企業出身者や大手監査法人出身者も在籍している他、教育、軍事、ヘルスケア、政府関係、NPOなど様々な業界経験者や多彩な経歴を持つ優秀で知識豊富な人材を積極的に採用しています。

一般的に外資系戦略コンサルティングファームの採用人数はそれほど多くない上に、20~30代が多くオープンな社風やダイバーシティに富んだオフィス、好条件の年収・待遇面など魅力満載のベイン・アンド・カンパニーには各業界の転職希望のエリートから人気が集中し、さらに門戸が狭くなっています

そんな激戦を勝ち抜くためには、現在のメンバー以上のスキルや実績を積み、同社が求める人材に自身を近づけることが有効です。

(2)業界未経験からでも可能か

努力を惜しまない向上心がある

べイン・アンド・カンパニーは業界未経験からでもチャレンジは可能です。

『結果主義』を掲げるベイン・アンド・カンパニーでは、コンサルの経験の有無よりも結果を出すための思考や行動ができる人材が求められているため、コンサル未経験からの転職であってもスキルと実績次第では採用される可能性は充分あります。

ベイン・アンド・カンパニーが求める人材

  • 信頼できるチームプレイヤーであると同時に、自主的思考の持ち主
  • 納期厳守で計画的、マルチタスクに長けている
  • 口頭・文書による表現に優れ、数量的能力およびプレゼンテーション能力が高い
  • 優れた分析的思考
  • 海外出張および駐在の意欲がある(本人が望む場合)
  • 英語が堪能である

ベイン・アンド・カンパニーがメンバーに求める条件をクリアするように自分を磨きましょう。

4.ベイン・アンド・カンパニーへの転職に有利になる能力

ベイン・アンド・カンパニーへの転職時に高く評価される能力について解説します。

転職が有利になる能力

  1. 問題解決能力
  2. ビジネスレベルの英語力
  3. IT・DXのスキル・知識

激戦であるベイン・アンド・カンパニーへの転職を成功させるために身につけておくとよい能力ばかりです。

次に1つずつ解説します。

(1)問題解決能力

ベイン・アンド・カンパニーへの転職を有利にする1つ目の能力は、ベイン・アンド・カンパニーで最も重視される能力として挙げられる問題解決能力です。

問題解決能力とは、クライアントが抱える最重要ビジネス課題に対する実行可能な解決策を提案するために、複雑な問題を構造化して問題の所在を見極め、創造的・多角的に答えを探せる能力のことです。

『結果主義』を掲げるベイン・アンド・カンパニーのコンサルタントとして必要な人材かどうかを見極める重要なポイントとなる問題解決能力は、自分の視野を広げることと、常に問題意識を持ちながらトレーニングを重ねることで高めることが可能です。

普段から問題を正しく認識して原因を分析し、望ましい状態に導くための解決策を考案する習慣を身につけるようにしましょう。

(2)ビジネスレベルの英語力

ベイン・アンド・カンパニーへの転職を有利にする2つ目の能力は、ビジネスレベルの英語力です。

ベイン・アンド・カンパニーは国外の案件に携わる機会が多いだけでなく、メンバーに外国人も多いためオフィスでも日常的に英語を話す必要があります。

英語の研修などのサポート・制度も充実していますが、中途採用ではあくまで即戦力性を求められるため、高い英語力を有していると必然的に評価は高くなります

そのため、転職活動を行うのと並行してビジネス英語力(TOEIC780点以上)を磨くようにすることをおすすめします。

(3)IT・DXのスキル・知識

キャリアの選択肢が広がる

ベイン・アンド・カンパニーへの転職を有利にする3つ目の能力は、IT・DXのスキルや知識です。

ベイン・アンド・カンパニーは3大戦略コンサルの中でも戦略・DDをベースにしたクラシカルなアプローチを採用していますが、社会の流れを反映してクライアントからITやDXに関する依頼も増加傾向にあります。

ベインアンドカンパニーでも今後デジタル分野でのコンサルティングを行っていくために、IT/DXに詳しい人材のニーズが今後高まっていく可能性があります。

IT・DXの知識は今後コンサルタントとして活躍するためにも不可欠ですので、当然の知識として身につけておいたほうが活躍の幅も広がるといえるでしょう。

5.ベイン・アンド・カンパニーからのキャリアパス

最後に、ベイン・アンド・カンパニーからのキャリアパスについて解説します。

ベイン・アンド・カンパニーで身につけた高いスキルや問題解決能力、そしてリーダーシップを有している人材は、転職市場でも市場価値が非常に高く、様々な業界で活躍しています

ベイン・アンド・カンパニーからのキャリアパス

  • 事業会社(外資系企業・大手日系企業・ベンチャー企業など)
  • 他戦略コンサルティングファーム
  • PEファンド・VC・投資銀行 など

最大手戦略コンサルティングファームであるベイン・アンド・カンパニーでの経験によってどんな業界や企業、国であっても活躍できるという自信がつき、思い描いた通りのキャリアを積んでいる人が多いです。

大手一流企業との関わりも深いベイン・アンド・カンパニーでの経験や人脈を生かし、クライアント企業やベンチャー企業などに転職するコンサルタントも多いです。

他にも同業他社のコンサルティングファームのマネージャーやプリンシパルなど上位の役職へ転職する人、投資専門の業界へ転職する人など様々です。

ベイン・アンド・カンパニーへの転職がビジネスパーソンの次のステップの選択肢も大いに広げてくれるのは間違いないでしょう。

まとめ

ベイン・アンド・カンパニーは、競合他社と比べて年収面でも待遇面でも恵まれており、コンサルティング業界における独自のイノベーション『結果主義』を企業理念として掲げ業績を伸ばしているコンサルティングファームです。

ベイン・アンド・カンパニーで働くことで、一流のコンサルティングチームの一員として世界最高レベルの研修・経験を得る機会に多く恵まれるだけでなく、グローバルなプロジェクトに携わる機会も豊富なので、在籍中だけでなくその先のキャリアにとっても大きくプラスとなるのは間違いありません

『ホワイト』な戦略コンサルティングファームであるベイン・アンド・カンパニーへの転職にチャレンジしてコンサルタントとしてのスキルやキャリアを伸ばしましょう。

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