対応領域はトップクラス!山田コンサルティンググループの紹介

「山田コンサルティンググループとはどんな会社か?どんな人が働いているのか?」
「山田コンサルティンググループは採用募集はしているのか?」

など疑問に思われていませんか?

山田コンサルティンググループという企業をご存じの方もいれば、本記事を見て初めて知ったという方もいますよね。

山田コンサルティンググループとは事業再生や事業成長支援、M&Aなどあらゆる対応ができる総合系コンサルティングファームのトップクラスです。

ここでは、山田コンサルティンググループの情報収集をしたい方や将来転職したいという方向けに、企業情報と採用情報について説明します。

企業の特色や事業内容、応募職種についてだけでなく、年収や社風、業界未経験者の入社や選考対策についてなど詳しく解説し、あなたに役立つ情報を提供します。

1.山田コンサルティンググループとは

ここからは山田コンサルティンググループの会社概要や企業の特色、事業内容など基本的情報を説明します。

山田コンサルティンググループとは

  • 会社概要
  • 山田コンサルティンググループの強み
  • 社風・社員の年齢層
  • 主な実績
  • グループ会社紹介

ここで企業研究に役立つ情報を収集し、山田コンサルティンググループとはどんな会社なのか理解しましょう。

(1)会社概要

山田コンサルティンググループとは、創業当時は公認会計士・税理士山田淳一郎事務所を起源とし、事業会社の経営経験者もいたことより、財務と事業の知識とノウハウを活かして、クライアントが抱える経営問題の解決のサポートを行います。

企業名山田コンサルティンググループ株式会社
代表者名増田慶作
本社所在地〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目8番1号 丸の内トラストタワーN館10階
設立日1989年7月10日
資本金15億9,953万円
公式サイトhttps://www.yamada-cg.co.jp/

日系コンサルティングファームですが、国内に13か所、アジアを中心とした海外に10か所拠点を構えており、世界ネットワークの規模が大きいです。

クライアントから信頼されるためにも「健全な価値観」を持ち共有すること、高い専門知識と強い責任感を持ってクライアントが抱える課題解決のサポートを行い、クライアントの発展と社会全体の発展に貢献すること、個人の成長と組織の成長は相互に強く貢献し合うことが、山田コンサルティンググループで働く人たちの根本的な考えです。

(2)山田コンサルティンググループの強み

山田コンサルティンググループには以下の8つの強みがあります。

山田コンサルティンググループの8つの強み

  • 総合力
  • 現場力
  • 業種に特化
  • 日本に立脚した海外業務
  • 専門力
  • 人間力
  • コンプライアンス
  • 組織力

山田コンサルティンググループで働く社員は、これらの強みを各業務に活かし、スキルや人間力の高い集団であると言われています。

#1:総合力

総合力とは、クライアントが抱える課題に対し、ワンストップでシームレスに対応する力のことです。

山田コンサルティンググループでは、財務や会計など専門外の課題はスピーディに対応することが難しい一般コンサルティングファームとは違います。

あらゆる経営課題を社内一貫で総合的に対応できるノウハウやスキルがあります。

#2:現場力

現場力とは、「クライアントが抱える経営課題や解決策の答えはすべて現場にある」ということです。

山田コンサルティンググループの社員は、実際の現場で事業を含む企業分析やクライアントとのコミュニケーションを行い、知識やノウハウを課題解決に向け反映させます。

現場でクライアントの本質を理解することで、事業の再生や成長性、拡大性など実効力を高めています。

#3:業種に特化

業種に特化とは、あらゆる業界のクライアントがもつ特有の課題に対応できるということです。

山田コンサルティンググループには、前職がメーカーや小売、ヘルスケアなど、幅広い業界出身の社員がいます。

それにより、各業界がもつノウハウや知識などを活かしたり、社内で分析した各業界のデータを利用しながら、幅広い業界のクライアントから依頼が多いと言われています。

#4:日本に立脚した海外業務

山田コンサルティンググループは海外拠点10か所と、従来からの海外ネットワークを活用し、海外業務問題を抱える日本企業への対応も行います。

本社と海外支社(現地法人)が一体となって課題解決ができるように、日本と海外双方の現場に対応する専門家が在籍しています。

#5:専門力

山田コンサルティンググループの各コンサルタントは、専門領域のノウハウの集積やスキルアップだけでなく、業界動向を含む最新情報など業界知識の幅を限定せず、広い視野をもって勉強を続けます。

向上心、挑戦力の高い社員が集い、クライアントの本質を見極めるプロフェッショナルへ成長するスタイルが多いです。

#6:人間力

山田コンサルティンググループの社員は担当する専門分野のスキルアップ研修だけでなく、個々がもつ人間力を高める教育制度も徹底しています。

将来自分の理想像の設計やクライアントとのコミュニケーション面など、個々の人間力が仕事に活かせるよう重視しています。

#7:コンプライアンス

山田コンサルティンググループのコンプライアンス規定は、「心と行動の規範」と呼ばれ、本来あるべき心と行動のあり方を重視しています。

人としての心や人がするべき行動とは何か、どうであるべきかを社員が理解し、正しい行動をすることを意識しています。

#8:組織力

山田コンサルティンググループはコンサルタントだけでなく、税務・会計・法律・事業など各士業専門家が在籍し、各案件に対しチームを組み、強い連携力を活かしてクライアントが抱える課題の解決に取り組みます。

強みの一つである総合力でワンストップ・シームレスで対応できる理由は、コンサルティング業務における財務や会計などの専門業務も社内一貫で行えるからです。

(3)社風・社員の年齢層

公式サイトによると、2022年時点で社員数は963名、その内総合コンサルタントが63%、専門コンサルタントが22%、コーポレート職が15%の割合で在籍しているようです。

また社員の内、公認会計士や税理士、中小企業診断士など士業関連の有資格者数は100名以上多数います。

職種や業務内容など社員の適性や前職の経験などに合わせて、多用な働き方を選ぶことができると言われれています。

総合コンサルタントが一般的なコンサルタントと呼ばれる職種になり、クライアントへのフロント対応を行います。

一方で専門コンサルタントというのは、総合コンサルタントのパートナーといい、顧客の管理データ分析や市場・業界調査、財務調査など、コンサルティング業務の資料作成を行います。

この2つの職種と専門家がチームを組み、クライアント対応を行うのが山田コンサルティンググループならではの働き方と言われています。

山田コンサルティンググループのコンサルティング業務は、1人のコンサルタントが専門家と連携して行う一般的なスタイルではなく、専門コンサルタントを加えることで、各自もつ高い専門性を最大限に業務に活かすことができ、効率化と高品質な対応が実現できます。

平均年齢は37.3歳で、比較的30代の転職者が多い職場ではないかと思われます。

公式サイト情報ではありませんが、若い内からさまざまな案件の担当や経験を積むことができ、成長のスピードが早いと言われています。

(4)主な実績

山田コンサルティンググループはコンサルティング実績は年間2,500件以上成約しており、公式サイトでは各事業別に実績事例が紹介されています。

自動車や医療機械などのメーカーや卸売業、運送業や不動産など幅広い業界の対応に加え、海外拠点をもつ全国の日系企業からの依頼も多いと言われています。

後継者不足や経営現況の衰退など、近年よく見られる日本経済の問題に対し、山田コンサルティンググループは複雑化される企業の経営課題に臨機応変に対応できるように、社内人材教育などに力を入れています。

変動の激しいクライアントの抱える課題に対し、山田コンサルティンググループは社員のスキルアップや成長性が著しく、スピーディに自己成長を望む人が多いと言われています。

2.事業内容

山田コンサルティンググループは幅広いコンサルティング事業や関連事業が展開されておりますが、今回は代表的な事業をいくつか紹介します。

山田コンサルティンググループの代表的な事業

  • 持続的成長コンサルティング・M&Aコンサルティング
  • 事業再生コンサルティング
  • 事業承継コンサルティング
  • 海外事業コンサルティング

山田コンサルティングの強みである現場主義スタイルによるスムーズな業務進行と、業界ノウハウや経験が豊富なプロフェッショナルの在籍、クライアントの抱える課題に対応できる複数のチームがスムーズに実行するシームレス体制を各事業に活かし、クライアントの対応をしています。

ここでは紹介する事業の一部概要についてですが、公式サイトでは各事業の実績例や具体的な取り組み内容が公表されていますので、そちらも参考にすると、転職活動に有利な情報収集ができます。

(1)持続的成長コンサルティング・M&Aコンサルティング

山田コンサルティンググループの持続的成長コンサルティングは、既存事業の安定収益化や事業拡大、新規事業の展開などクライアントが抱える経営課題に対し、経営戦略策定から業務プロセス改善まで、あらゆる経営課題の解決を一貫して行います。

幅広い業界や業種に対応できるので、各業界のクライアント実績が大きいと言われています。

クライアントの経営現況や条件など幅広い視点より最適な事業戦略立案を提案します。

その内、M&Aコンサルティングは社内事業の一つとして特化しており、ワンストップサービスであることと、事前準備・事後の対応を重視しているのが山田コンサルティンググループの特徴です。

「プレM&A」というM&Aの検討支援業務を行うことで、クライアントごとのM&A実行並びに実行後に予想される展開を分析し、準備ができます。

また「資産承継サポート」や「ポストM&A」という譲渡・譲受先企業が実行後に面する課題やシナジー効果などの支援も行います。

(2)事業再生コンサルティング

M&A仲介業界企業例

事業再生コンサルティングでは、クライアントの収益力強化と過剰債務の適正化をサポートし、「企業の再生に向けたスキームの構築」から「各種実行手続き」までを総合的に支援します。

山田コンサルティングの特徴となるのが、再生支援に関する多数の実績を持つコンサルタントのほか、士業専門家や財務スペシャリストなどが、事業再生に関するソリューションを持つ多数のパートナーと一体となってクライアントの事業再生問題に取り組むことです。

(3)事業承継コンサルティング

事業承継コンサルティングは年間2,000件を超える支援実績があり、クライアント個々の経営課題や要望にオーダーメイドで対応します。

「親族」「役職員(MBO)」「第三者(M&A)」の3つに事業承継先を大別し、それぞれに承継した場合のメリット・デメリットについてシミュレーションを基に比較した上で、事業承継プランの策定・実行をサポートします。

(4)海外事業コンサルティング

海外事業コンサルティングは、アジアをはじめ、アメリカ、ヨーロッパと、幅広いエリアにネットワークがあり、信頼度のある情報を現地で収集できることが強みとなります。

海外事業の進出から改善まで一貫してサービスを提供でき、年商30億円から3,000億円超の企業まで幅広い実績があります。

「日本の本社対応チーム」「現地支社対応チーム」から各自担当者を選出してできたプロジェクトチームが進行する流れとなっています。

3.待遇面

ここからは山田コンサルティンググループの待遇面について、以下の内容を基に説明します。

山田コンサルティンググループの待遇面

  • 平均年収
  • 福利厚生
  • 研修・資格取得制度

山田コンサルティンググループで働く社員の実態に迫り、自身の将来像のシミュレーションをしましょう。

(1)平均年収

公式サイト情報ではありませんが、山田コンサルティンググループの平均年収は約600~830万円と、一般的なコンサルティングの年収の平均基準と言われていますが、他業界と比べると高い水準と言われています。

また公式サイトでは、アソシエイトクラスが約509万円、コンサルタントクラスが約676万円と支給実績を公開しており、成果に応じて社員個々の年収が異なるようです。

入社前は経験、能力、前職給などを考慮し、選考を通じて適性な年収を決定します。

給与は評価基準に基づいた年俸制で、定期的に上長との目標設定に基づいた評価面談が行われるそうです。

また、山田コンサルティンググループの売上実績が近年伸びてきていることもあり、年収も上がっているという意見も多く聞きます。

(2)福利厚生

山田コンサルティンググループでは、職種や業務内容に合わせて多用な働き方ができます。

時短勤務やフレックス勤務制度なども積極的に導入し、家族手当や育児介護休業など男女ともに様々なライフイベントと並行させながら、社員が最善な状態で業務に務められるよう体制が整えられています。

休日について、山田コンサルティンググループでは資格取得の推進もしており、試験休暇も設けているので、積極的に社員が資格取得の勉強や試験に臨んでいると言われています。

1週間のうち1日を定時で必ず退社する「ノー残業デー」の設定、全勤務日において原則22時以降の残業の禁止などの制度も整えられています。

山田コンサルティンググループは人間力も強みとするよう、福利厚生や働く現場環境などの制度を徹底し、長く働きやすい企業であることを目指しています。

(3)研修・資格取得制度

山田コンサルティンググループでは、幅広い業界のクライアントやクライアントの抱える多様化した経営問題に対応できるよう、社員ひとりひとりに対し「T字型人材の育成」を行っています。

「T字型人材の育成」とは、T字の横である「自身の専門を超えた、経営課題に関する幅広い領域の知見(課題発見力)」と、T字の縦である「得意分野の深い専門性(課題解決力)」を高めることです。

具体的にいえば、管理職向け研修ではリーダーシップやマネジメントだけでなく、自己の能力開発に取り組むバージョンアッププログラムも実施されています。

非管理職向け研修には基礎スキルをはじめ、業務加工ツールやアドバンススキルなど実技に則したプログラムが実施されており、ゼロスタートの新卒や業界未経験の方も安心して実技に臨めるよう取り組まれています。

そのほかにも、多様なフォローアップ研修が毎年実施されており、詳細は公式採用サイトで公表されています。

4.転職情報

ここまでで山田コンサルティンググループの企業説明についていかがでしょうか。

以上までの企業情報をもとに、山田コンサルティンググループの採用事情についても以下の内容で説明します。

山田コンサルティンググループの転職情報

  • 募集概要
  • 選考対策
  • 業界未経験からの入社
  • 有利になる経験・スキル

将来山田コンサルティンググループの選考を進まれる方はぜひ本記事を参考に、転職成功へのステップアップにつなげていただきたいです。

 

(1)募集概要

山田コンサルティンググループでは2つの職種を現在募集しています。

山田コンサルティンググループの募集要項

  • コンサルタント
  • 専門コンサルタント

#1:コンサルタント

企業の課題を解決するフロント対応のコンサルタントは、各事業部門において、中堅・中小企業様を中心とした経営全般にわたるコンサルティング業務を担当します。

国内での事業再生、M&A、事業承継を軸に、成長戦略、人事・組織戦略、医療分野など、各分野で活躍できるプロフェッショナルを募集しており、前職に経験やスキルがある方は有利になるでしょう。

特に、財務や会計、税務などの知識や経験がある方は優遇されると言われ、仕事でも充分スキルを発揮できるでしょう。

詳しい募集要項やエントリーについて、公式採用サイトをご確認ください。

#2:専門コンサルタント

専門コンサルタントとは、社風・社員の年齢層で上述したように、フロントのコンサルタントのパートナー”として業務を担当する人のことを言います。

具体的な業務はクライアントの内部管理データの分析、市場・競合の調査、財務調査等にかかるデータ分析およびリサーチ業務など、コンサルティング業務過程に必要な、データ分析・情報収集・資料作成になります。

この職種のポイントとなるのが、業界未経験の方も応募できるということです。

詳細は後程説明しますが、山田コンサルティンググループは業界未経験でも、将来コンサルティング業界で自己成長したいという方に向けて、コンサルタントの基礎を徹底してスキルアップできるシステムとなっています。

詳しい募集要項やエントリーについて、公式採用サイトをご確認ください。

(2)選考対策

山田コンサルティンググループの選考は基本以下の流れとなっています。

山田コンサルティンググループの選考の流れ

  • 書類審査・WEB適性検査
  • 1次面接から最終面接まで2~3回面接

公式サイト情報ではありませんが、1次面接は約1時間のケース面接が行われると言われ、内容は一般的なフェルミ推定やケース問題(売上・利益拡大のための戦略など)で、25~30分程度の個人ワークの後、5分間の発表となります。

幅広い業界のクライアントをもつ企業なので、お題内容はさまざまとなり、事前にケース面接対策をしておく必要があります。

2次面接と最終面接は複数名の社員による形式となり、一般的な面接内容となります。

志望理由や入社後の目標、前職の経験内容や成果をしっかり伝えられるようにこちらも準備しておきましょう。

(3)業界未経験からの入社

上述したように、山田コンサルティンググループは業界未経験の方向けに専門コンサルタント職の募集を行っています。

前職が金融機関や保険会社、アパレル関連の事業会社など、他業界で法人営業や財務業務の経験を積んだ社員が多数在籍しています。

未経験の方でも自身の専門性を深めつつ、コンサルティング業務の経験を積むことができるようなポジションがあるところは、一般的なコンサルティングファームでは見られないでしょう。

山田コンサルティンググループは未経験からじっくりコンサルタントとしてのステップアップを重視していると言われています。

(4)有利になる経験・スキル

山田コンサルティンググループで主に有利となる経験やスキルが以下5点であると思われます。

有利となる経験やスキル

  • 論理的思考力や問題解決力などコンサルタントとしての基本的スキル
  • 財務・税務・会計業務などの知識やノウハウ
  • 経営者との交渉力・コミュニケーション能力
  • 現場主義におけるフットワークの軽さ
  • 海外ビジネスの経験や語学力

コンサルタント職を志望される場合、コンサルティング業務に基づく基本的スキルや前職の成果が選考で問われます。

その上、山田コンサルティンググループの社員は財務や会計など知識や資格を保有する人が多く、前職で経験したことがある方は優遇されると言われています。

入社して早々に案件が担当でき、クライアント先の近い立場で業務を行うスタイルになり、経営者との直接交渉・コミュニケーション能力やフットワークの軽さが必須となるでしょう。

また、海外コンサルティング事業を展開している総合ファームであるため、クライアントの海外事業のサポートができるよう、海外ビジネス展開や成長拡大に関わる業務経験や、英語などを用いた現地社員とのビジネスコミュニケーションができる方も有利になると言われています。

未経験の方でも、上記のスキルや経験をもつ方であれば、転職成功の可能性があるでしょう。

まとめ

ここまでで山田コンサルティンググループの企業情報と採用情報について説明しました。

山田コンサルティンググループは、事業再生や事業成長支援、M&Aなど幅広いコンサルティング業務を通じてクライアントが抱える複雑的かつ多様な経営問題の解決サポートを行います。

一般的なコンサルティングファームと比較しても、経験の規模や成長性が高いところが総合コンサルティングファームならではのメリットでしょう。

経営問題内容に限らず、どの業界にも対応できるよう専門知識や経験が高い社員の育成力が豊富で、将来自分自身のキャパシティを広め、スキルアップをしたいという方であれば、未経験の方でも挑戦できます。

本記事を通じて、山田コンサルティンググループについて情報収集し、転職成功に向けて有利なステップアップにつなげましょう。

 

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